
今日から、モバイルバッテリーの飛行機の手荷物棚への収納が禁止になりました。
頭上のあそこです。
また、機内で使用するときは常に状態が確認できるように使ってください。

この新ルールは4番と5番になります。
では、1〜3番は? 覚えていますか?
もう一度確認するために、国土交通省pdfの資料を貼っておきます。
https://www.mlit.go.jp/report/press/content/001897567.pdf
2番の予備のバッテリーの扱い、ちゃんとできてたかな・・・・自分。
燃えて飛行機落ちたらシャレにもならんですからね。
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コメント
コメント一覧 (5)
リチウム電池が発明され、世の中便利になったけど、結構問題が起きるよね。
充電要モバイルバッテリーは棚に入れてはだめという事は、身に着けることなのかな、それとも機内預けはいいのかな。だけど、リチウム電池はいろいろな危機に内蔵されているから、大変だよね。テレビのニュースでコードレスのイヤホーンが発火する場面が出てきたから、電子機器は持ち込めなくなるのかな。
とりあえず、防火カバンを持っていけば、大丈夫かもしれないね。 いざというときは、防火カバンにリチウム電池を投げ込むということかな。
だけど、自分が注意しても、周りに何があるか。物騒な時代になりましたね。
燃える時はどこにあっても燃えますもんね。
1秒でも早く見つけて消せるようにってことでしょうか。
いざと言うことが無いように願うばかりです。
随分昔に、古参のワイキキバニアンにお世話になった時に、古いタイプのキッチンで
IHで無く、電気コンロタイプで点けっぱなしで外出してしまった事がありました。
何もなくて良かったですが冷や汗ものでした。。。
爆発とか火が出るとか、よく聞きますから・・・
うっかりミスのないようにしたいですね。
怖くなって自宅に眠ってる古い携帯からリチウムイオン電池のモバイルバッテリーを
6台分取り出し、ネットで調べて近くの区役所に廃棄コーナーがある事が分かり
処分してきました。
寝るときには様子が分からないので充電しないようにしました。
飛行機はある意味運命共同体なので何百人もの搭乗者の中の一人でも
危険な状態のモバイルバッテリーを持っていると、と考えると。。。