ハワイのワクチン摂取率が70%に達しました
6月にデビッド・イゲ州知事が州のワクチン接種率が70%に達したときに、SafeTravelsプログラムを含むすべての旅行制限を終了すると述べていました。

そして、ハワイ州当局は15日に州内での新型コロナウイルスのワクチン接種率が70%に到達したと発表しました!
また、約80%の人が1度のワクチン接種を終えています。

これで約束通り全ての旅行制限が解除されるはず〜〜〜〜〜〜!!!






・・・でしたが、そんなわけにはいかないようですね。 やっぱりな。

4か月以上経った今、環境が変わってしまったということでしょうかね。。。
ワクチン接種率が急激に低下しただけでなく、8月と9月に伝染性の高いデルタ株によって引き起こされた症例が急増したために、イゲ州知事は70%のしきい値では旅行制限の終了をすすめられなくなったと述べています。

仕方ないんでしょうけどね。
わかっているけど、落胆でかいです。

ハワイ州内では公共の人数制限などは大きく緩和されているみたいですがね。

海外からの入国に関しては目処たたずですか。

まぁね、もし、ハワイの規制がなくなったとしても、日本の入国規制が最大のネックか。


早く喜ばせて欲しいですね。



Hawaii Tribune Heraldの記事です。




youtubeバナー



↓↓ ぜひ、3つのバナーをクリックお願いします! ↓↓

 にほんブログ村 旅行ブログ ハワイ旅行へ アロハストリート ブログランキング

↑↑ ランキング参加中です (^^ ↑↑









いつも「一日・一ハワイ」を読んでいただいて、ありがとうございます。
一言コメントを残していただけると、とても嬉しいです。